| 私は、30代後半から50代までは自分の健康に自信がない生活を送っていました。そんなある日のこと、何となく自分でおへその周りをもみほぐしていると、汗がビッショリと出て驚きました。それ以来、毎日自分でおへその周りをもみほぐすようなりました。ただ毎日繰り返していたため、自分の手が紫色に変色し、手がはれて痛くなったことから、何か自分の手の代わりになるものが無いか、と考え始めたのがルンルを開発するきっかけになり、専門家のアドバイスを得て、2年がかりでこのかたちに行き着きルンルが誕生したのです。
「健康でありたい」「いつまでも若々しく明るく元気に暮らしたい」それは現代を生きる私たち共通の願いではないでしょうか。人間が本来もっている自然の力をよみがえらせ、心も体も健康になれたらどんなにステキなことでしょう。私はこれまでの人生で培った経験を皆さまにお伝えし、皆さまのお力になれますように、これからもお手伝いしたいと心から願ってやみません。 |